入学案内

通信部募集要項・学費

精神保健福祉科(通信部) 入学生募集要項

一般養成課程 募集要項

入学資格

本校通信学科一般養成課程の入学資格要件は以下の通りです。

  • (1)学校教育法に基づく大学(短期大学を除く)を卒業した者、及びその他その者に準ずるものとして精神保健福祉士法施行規則(平成10年厚生省令第11号、以下施行規則という)第1条第1項で定める者。
  •  
  • (2)学校教育法に基づく短期大学(修業年限が3年であるものに限る)を卒業した者(夜間において授業を行う学科又は通信による教育を行う学科を卒業した者を除く)、及びその他その者に準ずるものとして施行規則第1条第4項に規定するものであって、かつ指定施設において1年以上相談援助の業務に従事した者。
  •  
  • (3)学校教育法に基づく短期大学又は高等専門学校を卒業した者、及びその他その者に準ずるものとして施行規則第1条第7項に規定する者であって、かつ指定施設において2年以上相談援助の業務に従事した者。
  •  
  • (4)厚生労働大臣が定める指定施設において4年以上相談援助の業務に従事した者。

 

精神保健福祉士一般養成課程 入学資格
資格区分 入学資格
修業年限 実務経験
(1) 一般系大学等
4年卒業
不要
(2) 一般系短大等
3年卒業
※指定施設における相談援助業務の
実務経験1年以上
(3) 一般系短大等
2年卒業
※指定施設における相談援助業務の
実務経験2年以上
(4) 不要 ※指定施設における相談援助業務の
実務経験4年以上

※平成30年10月31日現在において、指定施設における相談援助の実務経験が1年以上ある人は、「実務経験申告書」「実務経験証明書」(個票)を入学願書とともにご提出下さい。審査の上、条件を満たしている人については、通信課程卒業に必要な精神保健福祉援助実習が免除されます。

募集要項

募集期間
(願書受付)
  • 第1次募集 平成29年 5月 1日(月)~平成29年 5月31日(木)(本校必着)
  • 第2次募集 平成29年 6月 1日(木)~平成29年 6月30日(金)(本校必着)
  • 第3次募集 平成29年 7月 3日(月)~平成29年 7月31日(月)(本校必着)
  • 第4次募集 平成29年 8月 1日(火)~平成29年 8月31日(木)(本校必着)
  • 第5次募集 平成29年 9月 1日(金)~平成29年 9月29日(金)(本校必着)
  • 第6次募集 平成29年10月 2日(月)~平成29年10月31日(火)(本校必着)
選考方法 小論文と書類選考による
定員 200名
募集対象地域 全国
修業期間 修業期間 平成29年 11月10日~平成31年 5月31日(1年7ヵ月)
  • <第1学期> 平成29年11月10日~平成30年 3月31日
  • <第2学期> 平成30年 4月 1日~平成30年 7月31日
  • <第3学期> 平成30年 8月 1日~平成30年12月31日
  • <第4学期> 平成31年 1月 1日~平成31年 5月31日
※都合により、日程を変更する場合があります。
授業料等
入学選考料 30,000円
入学金 30,000円
授業料 220,000円
面接授業料(スクーリング料) 50,000円
現場実習費(実習指導を含む) ※160,000円
  • 入学選考料は出願時に納入する。
  • 入学金、授業料、面接授業(スクーリング)料等は、合格通知後指定期日(1週間~10日)までに納入する。なお、納入方法は一括納入とし、分割納入は不可とする。
  • テキスト代は別途必要です(実費)。[参考:前年度約51,300円]
  • 入学後、通信学科から送付される「学習のしおり」「レポート用紙」等の教材費(送料を含む)は授業料に含まれています。ただし、追加の「レポート用紙」(1部300円)及びレポート・質問票の郵送料等は受講生負担になります。

※現場実習費は該当者のみ必要。精神保健福祉援助実習が免除の方は不要。
社会福祉士実習を既に履修している人は、実習時間60時間(7日間)分を免除。金額は120,000円に減額されます。

面接授業
(スクーリング)
平成30年8月下旬に本校(京都)で5~6日間実施予定面接授業(スクーリング)は全員必修です。(免除科目を除く)
精神保健福祉
援助実習
(該当者のみ)
所定の期間内に、本校が指示する施設および日時で、原則として計27日間(210時間)の精神保健福祉援助実習が必要です。
  • 平成29年10月31日現在で、省令等による指定施設において実務経験1年未満の方は精神保健福祉援助実習が必要となります。
  • 社会福祉士養成課程を履修し、相談援助実習を履修済みの方は、実習時間60時間(7日間)が免除となります。
  • 平成30年1月下旬に本校(京都)で1〜2日間の実習指導を実施予定。

※実習期間中に妊娠されている方は、精神保健福祉援助実習を行うことができません。

短期養成課程 募集要項

入学資格

本校通信学科短期養成課程の入学資格要件は以下の通りです。

  • (1)学校教育法に基づく大学(短期大学を除く)において厚生労働大臣の指定する精神障害者の保健及び福祉に関する基礎科目(以下「基礎科目」という)を修めて卒業した者、及びその他その者に準ずるものとして厚生労働省令で定める者。
     
  • (2)学校教育法に基づく短期大学(修業年限が3年であるものに限る)において基礎科目を修めて卒業した者(夜間において授業を行う学科又は通信による教育を行う学科を卒業した者を除く)、及びその他その者に準ずるものとして精神保健福祉士法施行規則(平成10年厚生省令第11号。以下「施行規則」という)第1条第3項に規定する者であって、かつ法第7条第4号に規定する指定施設において1年以上相談援助の業務に従事した者。
     
  • (3)学校教育法に基づく短期大学において基礎科目を修めて卒業した者、及びその他その者に準ずるものとして施行規則第1 条第6項に規定する者であって、かつ指定施設において2年以上相談援助の業務に従事した者。
     
  • (4)社会福祉士である者(登録を済ませた者)。

 

精神保健福祉士短期養成課程 入学資格
資格区分 入学資格
修業年限等 実務経験
(1) ※2 福祉系大学等4年卒業で厚生労働省の
指定する基礎科目の修了者
不要
(2) ※2 福祉系短大等3年卒業で厚生労働省の
指定する基礎科目の修了者
※1 指定施設における相談援助業務の
実務経験1年以上
(3) ※2 福祉系短大等2年卒業で厚生労働省の
指定する基礎科目の修了者
※1 指定施設における相談援助業務の
実務経験2年以上
(4) 社会福祉士である者 不要

※1 平成30年10月31日現在において、指定施設における相談援助の実務経験が1年以上ある人は、「実務経験申告書」「実務経験証明書」(個票)を入学願書とともにご提出下さい。審査の上、条件を満たしている人については、通信課程卒業に必要な精神保健福祉援助実習が免除されます。

※2 厚生労働省の指定する基礎科目とは、下記の通りです。
  なお、科目名については、読み替えがあります。 科目読替参照リンクは こちら(厚生労働省)

基礎科目(平成24年4月からの入学者に適用)
  1. 人体の構造と機能及び疾病、心理学理論と心理的支援、社会理論と社会システムのうち1科目
  2. 現代社会と福祉
  3. 地域福祉の理論と方法
  4. 社会保障
  5. 低所得者に対する支援と生活保護制度
  6. 福祉行財政と福祉計画
  7. 保健医療サービス
  8. 権利擁護と成年後見制度
  9. 障害者に対する支援と障害者自立支援制度
  10. 精神保健福祉相談援助の基盤(基礎)
  11. 精神保健福祉援助演習(基礎)
基礎科目(平成21年4月から平成24年3月までの入学者に適用)
  1. 人体の構造と機能及び疾病、心理学理論と心理的支援、社会理論と社会システムのうち1科目
  2. 社会保障
  3. 低所得者に対する支援と生活保護制度
  4. 福祉行財政と福祉計画
  5. 保健医療サービス
  6. 権利擁護と成年後見制度
  7. 精神保健福祉援助技術総論
基礎科目(平成21年3月までの入学者に適用)
  1. 社会福祉原論
  2. 社会保障論、公的扶助論、地域福祉論のうち1科目
  3. 精神保健福祉援助技術総論
  4. 医学一般
  5. 心理学、社会学、法学のうち1科目

募集要項

募集期間
(願書受付)
  • 第1次募集 平成29年 5月 1日(月)~平成29年 5月31日(木)(本校必着)
  • 第2次募集 平成29年 6月 1日(木)~平成29年 6月30日(金)(本校必着)
  • 第3次募集 平成29年 7月 3日(月)~平成29年 7月31日(月)(本校必着)
  • 第4次募集 平成29年 8月 1日(火)~平成29年 8月31日(木)(本校必着)
  • 第5次募集 平成29年 9月 1日(金)~平成29年 9月29日(金)(本校必着)
  • 第6次募集 平成29年10月 2日(月)~平成29年10月31日(火)(本校必着)
選考方法 小論文と書類選考による
定員 200名
募集対象地域 全国
修業期間 修業期間 平成29年11月10日~平成30年 9月30日(11ヵ月)
  • <第1学期> 平成29年11月10日~平成30年 2月28日
  • <第2学期> 平成30年 3月 1日~平成30年 9月30日
※都合により、日程を変更する場合があります。
授業料等
入学選考料 30,000円
入学金 30,000円
授業料 130,000円
面接授業料(スクーリング料) 40,000円
現場実習費(実習指導を含む) ※160,000円
  • 入学選考料は出願時に納入する。
  • 入学金、授業料、面接授業(スクーリング)料等は、合格通知後指定期日(1週間~10日)までに納入する。なお、納入方法は一括納入とし、分割納入は不可とする。
  • テキスト代は別途必要です(実費)。[参考:前年度約23,868円]
  • 入学後、通信学科から送付される「学習のしおり」「レポート用紙」等の教材費(送料を含む)は授業料に含まれています。ただし、追加の「レポート用紙」(1部300円)及びレポート・質問票の郵送料等は受講生負担になります。

※現場実習費は該当者のみ必要。精神保健福祉援助実習が免除の方は不要。
社会福祉士実習を既に履修している人は、実習時間60時間(7日間)分を免除。金額は120,000円に減額されます。

面接授業
(スクーリング)
平成30年8月下旬に本校(京都)で5~6日間実施予定面接授業(スクーリング)は全員必修です。(免除科目を除く)
精神保健福祉
援助実習
(該当者のみ)
所定の期間内に、本校が指示する施設および日時で、原則として計27日間(210時間)の精神保健福祉援助実習が必要です。
  • 平成29年10月31日現在で、省令等による指定施設において実務経験1年未満の方は精神保健福祉援助実習が必要となります。
  • 社会福祉士養成課程を履修し、相談援助実習を履修済みの方は、実習時間60時間(7日間)が免除となります。
  • 平成30年 1月下旬に本校 (京都)で1~2日間の実習指導を実施予定。

※実習期間中に妊娠されている方は、精神保健福祉援助実習を行うことができません。

社会福祉士科(通信教育) 入学生募集要項

一般養成課程 募集要項

入学資格

本校通信学科一般養成課程の入学資格要件は以下の通りです。

  • (1)学校教育法に基づく大学(短期大学を除く)を卒業した者、及びその他その者に準ずるものとして社会福祉士及び介護福祉士法施行規則(昭和62年厚生省令第49号、以下施行規則という)第1条第3項で定める者。
  •  
  • (2)学校教育法に基づく短期大学(修業年限が3年であるものに限る)を卒業した者(夜間において授業を行う学科又は通信による教育を行う学科を卒業した者を除く)、及びその他その者に準ずるものとして施行規則第1条第6項に規定するものであって、かつ指定施設において1年以上相談援助の業務に従事した者。
  •  
  • (3)学校教育法に基づく短期大学又は高等専門学校を卒業した者、及びその他その者に準ずるものとして施行規則第1条第9項に規定する者であって、かつ指定施設において2年以上相談援助の業務に従事した者。
  •  
  • (4)厚生労働大臣が定める指定施設において4年以上相談援助の業務に従事した者。

 

社会福祉士一般養成課程 入学資格
資格区分 入学資格
修業年限 実務経験
(1) 一般系大学等
4年卒業
不要
(2) 一般系短大等
3年卒業
※指定施設における相談援助業務の
実務経験1年以上
(3) 一般系短大等
2年卒業
※指定施設における相談援助業務の
実務経験2年以上
(4) 不要 ※指定施設における相談援助業務の
実務経験4年以上

平成30年10月31日現在において、指定施設における相談援助の実務経験が1年以上ある人は、「実務経験申告書」「実務経験証明書」(個票)を入学願書とともにご提出下さい。審査の上、条件を満たしている人については、通信課程卒業に必要な相談援助実習及び相談援助実習指導が免除されます。

募集要項

募集期間
(願書受付)
  • 第1次募集 平成29年 5月 1日(月)~平成29年 5月31日(木)(本校必着)
  • 第2次募集 平成29年 6月 1日(木)~平成29年 6月30日(金)(本校必着)
  • 第3次募集 平成29年 7月 3日(月)~平成29年 7月31日(月)(本校必着)
  • 第4次募集 平成29年 8月 1日(火)~平成29年 8月31日(木)(本校必着)
  • 第5次募集 平成29年 9月 1日(金)~平成29年 9月29日(金)(本校必着)
  • 第6次募集 平成29年10月 2日(月)~平成29年10月31日(火)(本校必着)
選考方法 小論文と書類選考による
定員 100名
募集対象地域 全国
修業期間 修業期間 平成29年11月10日~平成31年 5月31日(1年7ヵ月)
  • <第1学期> 平成29年11月10日~平成30年 3月31日
  • <第2学期> 平成30年 4月 1日~平成30年 7月31日
  • <第3学期> 平成30年 8月 1日~平成30年12月31日
  • <第4学期> 平成31年 1月 1日~平成31年 5月31日
※都合により、日程を変更する場合があります。
授業料等
入学選考料 30,000円
入学金 30,000円
授業料 230,000円
面接授業料(スクーリング料) 50,000円
現場実習費(該当者のみ) 150,000円
実習指導授業料(該当者のみ) 25,000円
  • 入学選考料は出願時に納入する。
  • 入学金、授業料、面接授業(スクーリング)料等は、合格通知後指定期日(1週間~10日)までに納入する。なお、納入方法は一括納入とし、分割納入は不可とする。
  • テキスト代は別途必要です(実費)。[参考:前年度約52,596円]
  • 入学後、通信学科から送付される「学習のしおり」「レポート用紙」等の教材費(送料を含む)は授業料に含まれています。ただし、追加の「レポート用紙」(1部300円)及びレポート・質問票の郵送料等は受講生負担になります。
面接授業
(スクーリング)
平成30年7月下旬と8月下旬に本校(京都)にて4日間を2回実施予定面接授業(スクーリング)は全員必修です。(免除科目を除く)
相談援助実習
(該当者のみ)

所定の期間内に、本校が指示する施設および日時で、原則として23日間(180時間)の相談援助実習が必要です。

平成29年10月31日現在で、省令等による指定施設において実務経験1年未満の方は相談援助実習が必要となります。

※実習期間中に妊娠されている方は、相談援助実習を行うことができません。

短期養成課程 募集要項

入学資格

本校通信学科短期養成課程の入学資格要件は以下の通りです。

  • (1)学校教育法に基づく大学(短期大学を除く)において厚生労働大臣の指定する社会福祉に関する基礎科目(以下「基礎科目」という)を修めて卒業した者、及びその他その者に準ずるものとして社会福祉士及び介護福祉士法施行規則(昭和62年厚生省令第49号。以下「施行規則」という)第1条第2項に規定する者。
     
  • (2)学校教育法に基づく短期大学(修業年限が3年であるものに限る)において基礎科目を修めて卒業した者(夜間において授業を行う学科又は通信による教育を行う学科を卒業した者を除く)、及びその他その者に準ずるものとして施行規則第1条第5項に規定する者であって、かつ指定施設において1年以上相談援助の業務に従事した者。
     
  • (3)学校教育法に基づく短期大学において基礎科目を修めて卒業した者、及びその他その者に準ずるものとして施行規則第1条第8項に規定する者であって、かつ指定施設において2年以上相談援助の業務に従事した者。
     
  • (4)社会福祉主事養成機関の課程を終了した者であって、指定施設において2年以上相談援助の業務に従事した者。
     
  • (5)児童福祉司、身体障害者福祉司、福祉事務所で指導監督を行う所員、知的障害者福祉司等であった期間が4年以上である者。
社会福祉士短期養成課程 入学資格
資格区分 入学資格
修業年限 実務経験
(1) ※2 福祉系大学等4年卒業で厚生労働省の
指定する基礎科目の修了者
不要
(2) ※2 福祉系短大等3年卒業で厚生労働省の
指定する基礎科目の修了者
※1 指定施設における相談援助業務の実務経験1年以上
(3) ※2 福祉系短大等2年卒業で厚生労働省の
指定する基礎科目の修了者
※1 指定施設における相談援助業務の
実務経験2年以上
(4) 社会福祉主事養成機関の
課程修了者
※1 指定施設における相談援助業務の
実務経験2年以上
(5) 不要 児童福祉司、身体障害者福祉司、福祉事務所で指導監督を行う所員、知的障害者福祉司等であった期間が4年以上

※1 平成30年10月31日現在において、指定施設における相談援助の実務経験が1年以上ある人は、「実務経験申告書」「実務経験証明書」(個票)を入学願書とともにご提出下さい。審査の上、条件を満たしている人については、通信課程卒業に必要な相談援助実習及び相談援助実習指導が免除されます。

※2 厚生労働省の指定する基礎科目とは、下記の通りです。
 なお、科目名については、読み替えがあります。 科目読替参照リンクは こちら(厚生労働省)

基礎科目(平成21年4月からの入学者に適用)
  1. 人体の構造と機能及び疾病、心理学理論と心理的支援、社会理論と社会システムのうち1科目
  2. 社会調査の基礎
  3. 相談援助の基盤と専門職
  4. 福祉行財政と福祉計画
  5. 福祉サービスの組織と経営
  6. 社会保障
  7. 高齢者に対する支援と介護保険制度
  8. 障害者に対する支援と障害者自立支援制度
  9. 児童や家庭に対する支援と児童・家庭福祉制度
  10. 低所得者に対する支援と生活保護制度
  11. 保健医療サービス
  12. 就労支援サービス、権利擁護と成年後見制度、更生保護制度のうち1科目
基礎科目(平成21年3月までの入学者に適用)
  1. 社会福祉原論
  2. 老人福祉論
  3. 障害者福祉論
  4. 児童福祉論
  5. 社会保障論、公的扶助論、地域福祉論のうち一科目
  6. 心理学、社会学、法学のうち一科目

募集要項

募集期間
(願書受付)
  • 第1次募集 平成29年 5月 1日(月)~平成29年 5月31日(木)(本校必着)
  • 第2次募集 平成29年 6月 1日(木)~平成29年 6月30日(金)(本校必着)
  • 第3次募集 平成29年 7月 3日(月)~平成29年 7月31日(月)(本校必着)
  • 第4次募集 平成29年 8月 1日(火)~平成29年 8月31日(木)(本校必着)
  • 第5次募集 平成29年 9月 1日(金)~平成29年 9月29日(金)(本校必着)
  • 第6次募集 平成29年10月 2日(月)~平成29年10月31日(火)(本校必着)
選考方法 小論文と書類選考による
定員 200名
募集対象地域 全国
修業期間 修業期間 平成29年11月10日~平成30年 9月30日(11ヵ月)
  • <第1学期> 平成29年11月10日~平成30年 2月28日
  • <第2学期> 平成30年 3月 1日~平成30年 9月30日
※都合により、日程を変更する場合があります。
授業料等
入学選考料 30,000円
入学金 30,000円
授業料 135,000円
面接授業料(スクーリング料) 50,000円
現場実習費(該当者のみ) 150,000円
実習指導授業料(該当者のみ) 25,000円
  • 入学選考料は出願時に納入する。
  • 入学金、授業料、面接授業(スクーリング)料等は、合格通知後指定期日(1週間~10日)までに納入する。なお、納入方法は一括納入とし、分割納入は不可とする。
  • テキスト代は別途必要です(実費)。[参考:前年度約14,580円]
  • 入学後、通信学科から送付される「学習のしおり」「レポート用紙」等の教材費(送料を含む)は授業料に含まれています。ただし、追加の「レポート用紙」(1部300円)及びレポート・質問票の郵送料等は受講生負担になります。
面接授業
(スクーリング)
平成30年7月下旬と8月下旬に本校(京都)にて3日間と2日間の2回実施予定面接授業(スクーリング)は全員必修です。(免除科目を除く)
相談援助実習
(該当者のみ)
所定の期間内に、本校が指示する施設および日時で、原則として23日間(180時間)の相談援助実習が必要です。
平成29年10月31日現在で、省令等による指定施設において実務経験1年未満の方は相談援助実習が必要となります。 平成30年1月に本校(京都)で3日間の相談援助実習指導を実施予定

※実習期間中に妊娠されている方は、相談援助実習を行うことができません。

  • オープンキャンパス
  • 個別相談会・体験入学
  • 昼間部・資料請求 通信部・資料請求